やぶちゃん公認ファンクラブ「ALOHA」会長/わもん黒帯名人初段/わもん黒帯高波動育成装置二番手
わもん道後継指名者/わもん入門塾講師第44号/わもん財団親善大使/井戸端わもんファシリテーター
魂振峰行審査員/わもん高波動育成会副会長/やぶちゃん追っかけグループ説明員
ガチ聞き屋ナンバー01

元看護師で現在はわもんを本業にしていて、SHINKA心徒塾(黒帯)、わもん入門塾、白帯信徒塾などを開催しています。2018年8月、国内、海外を飛び回っているやぶちゃんを31日間追いかけて、毎日、生やぶちゃんに会いました。
このとき決めたことが「わもん一本で生きていく」

そして2018年11月7日、やぶちゃんおかげで覚醒※したときにわかった私のミッションは
「すべては人類のSHINKAのために」
※【やぶちゃんの覚醒定義】
脳波への音波刺激により脳波周波数の振幅を変化させ、何をするために生まれて来たかを思い出し目を覚ますこと

【元看護師】
大学(経済学部)在学中に突然看護師になることを決意して、大学に在学しながら看護専門学校に通い看護師になりました。病院では脳神経外科と内科に約5年働いていました。そのあと、公益社団法人日本看護協会広報部および政策企画部、聖路加看護大学(当時)看護管理学教室助教を経験しました。2007年からは個人事業主で「C-FEN」と運営し、看護管理者向けの研修をしていました。

【執筆書籍】
新任師長のためのマネジメント(単著).医学書院/ナースのための管理指標MaIN2(共著).医学書院
看護管理ファーストブック(共著).学研メディカル秀潤社/看護管理セカンドブック(共著).学研メディカル秀潤社 他

【やぶちゃんに出家】
8月の追っかけは「やぶちゃんに出家」するための最初の関門である総門をくぐるための儀式でした。やぶちゃんから学ぶことは無限にあります。だから、追いかけたい、学びたい!が昂じて、ある日私は「やぶちゃんの細胞に入りたい!」と口走りました。
やぶちゃんは「それは現実的でないなぁ。細胞に入るなんてリアルじゃない」
そして「それはやぶちゃんに出家やな」と言われました。
出家???
意味は分からなかったけれど、なぜかわくわくしてきて、「そうですね!」と言ってしまったのでした。

さらに、やぶちゃんから
「出家するためには、門をくぐる必要がある。どんなことをしたら、門をくぐることになる?」と言われて、思いついたのがやぶちゃんに1ヶ月間毎日会うことでした。
そして、8/31に1か月毎日会うというミッションが終了し、門をくぐったかよちゃんに、やぶちゃんは「次の門がある!」と・・・えーーーっ!!!

次の門は365日のブログ更新ということで毎日更新しています。